先生、「ふたつの文をひとつにします」って、何?の1
この話はつづきものです。これはその1。その2の方のやりとりの前提をお話しします。 その2に「ふたつの文をひとつにします」という表現がでてきますが、本当の初級前半の学習者は、「勉強します」「散歩します」などはわかっても「ひ…
ことばを通して、ことばを超えて、人のつながりと喜びを応援したい!
この話はつづきものです。これはその1。その2の方のやりとりの前提をお話しします。 その2に「ふたつの文をひとつにします」という表現がでてきますが、本当の初級前半の学習者は、「勉強します」「散歩します」などはわかっても「ひ…
実は、たった今、写真入りの「わことの想い1」をアップするのに、こっそり?ドキドキが止まらず、アップしただけで、疲労困憊の状態になっています。 こうやって、自己受容していくのかな、という感じです。 私は、「自分が嫌いだ」「…
こんな写真アップも結構自己受容のための行動です。 プロフィールを読んでいただいた方もいると思いますが、私は耳に障害があって、それが大きなコンプレックスとして人生の中で常にありました。 少しずつ、それを乗り越…
何か、行動しようとして、何かやりたくて、 それでもブレーキがかかってできないとき、 「できる、できる、おれはできる!!」と叫んだって、 やっぱり怖い。 元気印の友達やエネルギーあふれるコーチにいきなり、 「行動しなかった…
先生が学生の前で「難しいよね」というと、「あ、難しいんだ」「じゃ、私にはできない」「僕には無理だ」と思ってしまう学習者がいます。だから、言葉の使い方は難しいよね、という記事を書いたことがあります。 今回は、その関連で、言…
他の記事でも話したように、自分のだめなところなどを、カウンセラーなどに聞いてもらうのももちろんありだけど、友達のように、聞いてもらえる人に聞いてもらうのもいいですね。話をするだけで楽になると感じてます。 その回は、相手の…
「気にくわない人がいるという自分を受け入れる」 「人にその話を聞いてもらう」プラス「聞いてもらうヒント」などの話をしてきました。 今回は、気に食わない学生と接するときに、心を楽にするヒントです。 もちろん、学生だけではな…
前回、「気に食わない学生がいても、そんな自分を認めましょう」 「人に話してみましょう」「そうすると楽になって、その学生への対応が変わるということもあるかもしれません」 などのことを話しました。 で、「人に話してみましょう…
今回は、「ちょっと気にくわない学生がいるけど、先生だし、すきにならなきゃ」という人向けに書きました。 (仕事上の上司、先輩、後輩、部下、サークル活動上の先輩、後輩、いろいろなシチュエーションでも考えてください) さて、そ…
先生としてのゴールの話を数回、記事として載せました。 「威厳を保つべきか」という話もしました。 で、メルマガなどで、別の視点もあるよ、ということでした「踏み台」の話を供給したいと思います。 ただ、この記事、まだ未完成です…
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